++ 2009.10.23 Fri ++
今日は、ローテ・ローゼというドイツワインメーカーの試飲会に行ってきました。
AKI&ユウヒマンのお友達が関係者の方と親しいということで、
オープン前の1時間、子連れタイムにあてていただきました。

AKI&ユウヒマンとは、浅草で待ち合わせ。
隅田川テラスをゆっくり散歩しながら、
会場の浅草橋まで南下していきました。

途中、緑地を発見したので、ちょっとひと遊び。
ビルに囲まれた遊具のない公園で、草相撲などして遊びました。
都心の子は、こうして遊んでいるのかな、、、

会場には16時に到着。
ラッシュ前の17時には退散予定なので、
慌しくなってしまうかな、と心配しましたが、
来場者は皆さんお知り合いで10組足らずだったので、
ゆっくり、美味しいワインを堪能できました。
ドイツワイン=アイスワインというように、
ドイツといえば甘いワインを想像しがち。
でも、日本では甘いワインが主流ですが、
実は、ドイツで生産されている白ワインの6割ちかくは辛口なんだそう。
いただいてみると、どうして!美味しいじゃーーん♪
ドイツワインがこんなに美味しいなんて、知りませんでした。
何のお料理にでも合いそうな、邪魔をしない味です。
甘口も切れがよくて、よくありがちなべったり感もなく、
食後にグビグビ進みそうな味。
ドイツといえばビールが有名ですが、
ドイツの方は食事と一緒に飲むのはビールで、
食事を終えてから、ワインを堪能する人々が多いそうです。
どおりで。

子どもたちも、美味しいリンゴジュースをいただきました。
窓際にリバービュー席が用意されていたので、
ユウヒマンも子UNYOも、電車や船を眺めながら、
お菓子を食べながら、おしゃべりしながら、
男同士の時間を満喫していた様子。

おかげでママたちは、ドイツワインの詳しいお話を聞きながら、
品種ごと、地域ごとに味比べができて、充実した時間を過ごせました。
いったい、何杯飲んだのだろう。。。
妙にハイテンションのママたちに、子どもたちも楽しそうでした(?)
赤ワインは、やはり南部の国々にはかなわない、
というか、同じ土俵で戦う気はないというか、
あっさり、すっきり、の飲み口が特徴だそう。
私は渋ーーーーーいの好きなので、赤はパス。
で、選んだのがこちら。

地域はやはり、フランスに隣接しているドイツ南部の
「ヘッシッシェベルクシュトラーセ」と「プファルツ」
という地域にある醸造所のワインが口に合いました。
品種はやっぱり、リースリング。
左が「ヘッシッシェベルクシュトラーセ」の白ワイン辛口。
発砲してるんじゃないかと思うくらい酸が強くて、
でも、すっきりとした飲み口。
何よりも惹かれたのは、栓がガラスでできていること。
(味じゃないのかよ・笑!)
保存性に優れているのはダントツスクリュータイプだそうですが、
プライドの高いドイツ人はコルクをスクリューにするのに抵抗があって、
数年前にガラスのコルクを開発したのだといいます。
とってもオシャレだな、と思います。
右が「プファルツ」の白ワイン中辛。
こちらは、伝統的なドイツ的味で、
中辛なのにほのかに甘みも感じられて、
食事にあわせてもよし、食後にいただいてもよし、
の優れたワインだと思います。
(↑と店員さんが言っていた・笑)
ドイツの白ワイン、これはクセになりそうです。
パパと一緒に飲むのが楽しみだなーー♪
AKI、楽しい会にお誘いありがとうね。
AKI&ユウヒマンのお友達が関係者の方と親しいということで、
オープン前の1時間、子連れタイムにあてていただきました。

AKI&ユウヒマンとは、浅草で待ち合わせ。
隅田川テラスをゆっくり散歩しながら、
会場の浅草橋まで南下していきました。

途中、緑地を発見したので、ちょっとひと遊び。
ビルに囲まれた遊具のない公園で、草相撲などして遊びました。
都心の子は、こうして遊んでいるのかな、、、

会場には16時に到着。
ラッシュ前の17時には退散予定なので、
慌しくなってしまうかな、と心配しましたが、
来場者は皆さんお知り合いで10組足らずだったので、
ゆっくり、美味しいワインを堪能できました。
ドイツワイン=アイスワインというように、
ドイツといえば甘いワインを想像しがち。
でも、日本では甘いワインが主流ですが、
実は、ドイツで生産されている白ワインの6割ちかくは辛口なんだそう。
いただいてみると、どうして!美味しいじゃーーん♪
ドイツワインがこんなに美味しいなんて、知りませんでした。
何のお料理にでも合いそうな、邪魔をしない味です。
甘口も切れがよくて、よくありがちなべったり感もなく、
食後にグビグビ進みそうな味。
ドイツといえばビールが有名ですが、
ドイツの方は食事と一緒に飲むのはビールで、
食事を終えてから、ワインを堪能する人々が多いそうです。
どおりで。

子どもたちも、美味しいリンゴジュースをいただきました。
窓際にリバービュー席が用意されていたので、
ユウヒマンも子UNYOも、電車や船を眺めながら、
お菓子を食べながら、おしゃべりしながら、
男同士の時間を満喫していた様子。

おかげでママたちは、ドイツワインの詳しいお話を聞きながら、
品種ごと、地域ごとに味比べができて、充実した時間を過ごせました。
いったい、何杯飲んだのだろう。。。
妙にハイテンションのママたちに、子どもたちも楽しそうでした(?)
赤ワインは、やはり南部の国々にはかなわない、
というか、同じ土俵で戦う気はないというか、
あっさり、すっきり、の飲み口が特徴だそう。
私は渋ーーーーーいの好きなので、赤はパス。
で、選んだのがこちら。

地域はやはり、フランスに隣接しているドイツ南部の
「ヘッシッシェベルクシュトラーセ」と「プファルツ」
という地域にある醸造所のワインが口に合いました。
品種はやっぱり、リースリング。
左が「ヘッシッシェベルクシュトラーセ」の白ワイン辛口。
発砲してるんじゃないかと思うくらい酸が強くて、
でも、すっきりとした飲み口。
何よりも惹かれたのは、栓がガラスでできていること。
(味じゃないのかよ・笑!)
保存性に優れているのはダントツスクリュータイプだそうですが、
プライドの高いドイツ人はコルクをスクリューにするのに抵抗があって、
数年前にガラスのコルクを開発したのだといいます。
とってもオシャレだな、と思います。
右が「プファルツ」の白ワイン中辛。
こちらは、伝統的なドイツ的味で、
中辛なのにほのかに甘みも感じられて、
食事にあわせてもよし、食後にいただいてもよし、
の優れたワインだと思います。
(↑と店員さんが言っていた・笑)
ドイツの白ワイン、これはクセになりそうです。
パパと一緒に飲むのが楽しみだなーー♪
AKI、楽しい会にお誘いありがとうね。
++ 2009.10.22 Thu ++
今日は、ハロウィンパーティー。
という名の飲み会(笑)。
お料理は、みんなで持ち寄りました。
かぼちゃ料理ということで、
かぼちゃサラダと、かぼちゃスコーンを持参。

かぼちゃサラダは、今回はスイーツサラダにしました。
ハチミツとリンゴジュースと生クリームとまぜまぜして、
茶巾にするだけー。

スコーンにはゴロゴロかぼちゃを入れました。
このスコーンは、もちろん卵ぬきなので、
ふくらみはイマイチですが、
食感はバッチリだし、フライパンで簡単に短時間できるので、
重宝します。
ディップにクロテッドクリームを作ろうと思いましたが、
こちらも手抜きで、シナモンとクローブで香りをつたホイップクリーム(汗)

こちらはPちゃんの卵なしかぼちゃプリン。
みんな子UNYOのために、卵なしのものを用意してくれるので、
本当にありがたいです。
今日は(今日も?)前半戦は子UNYOが荒れ荒れモードだったので、
お話もお酒も途切れ途切れで、不完全燃焼気味でしたが、
後半戦は開放されて、挽回。
久しぶりに、ビール、ワイン、焼酎、ビール、、、と若い飲み方をして、
帰るころには、皆さんホロ酔いならぬ泥酔?状態でした。
馴染みのお友達は、ありがたいなーー。
来年から、それぞれの道を進むけど、
このご縁、大切にしたいな、と思いました。
という名の飲み会(笑)。
お料理は、みんなで持ち寄りました。
かぼちゃ料理ということで、
かぼちゃサラダと、かぼちゃスコーンを持参。

かぼちゃサラダは、今回はスイーツサラダにしました。
ハチミツとリンゴジュースと生クリームとまぜまぜして、
茶巾にするだけー。

スコーンにはゴロゴロかぼちゃを入れました。
このスコーンは、もちろん卵ぬきなので、
ふくらみはイマイチですが、
食感はバッチリだし、フライパンで簡単に短時間できるので、
重宝します。
ディップにクロテッドクリームを作ろうと思いましたが、
こちらも手抜きで、シナモンとクローブで香りをつたホイップクリーム(汗)

こちらはPちゃんの卵なしかぼちゃプリン。
みんな子UNYOのために、卵なしのものを用意してくれるので、
本当にありがたいです。
今日は(今日も?)前半戦は子UNYOが荒れ荒れモードだったので、
お話もお酒も途切れ途切れで、不完全燃焼気味でしたが、
後半戦は開放されて、挽回。
久しぶりに、ビール、ワイン、焼酎、ビール、、、と若い飲み方をして、
帰るころには、皆さんホロ酔いならぬ泥酔?状態でした。
馴染みのお友達は、ありがたいなーー。
来年から、それぞれの道を進むけど、
このご縁、大切にしたいな、と思いました。
++ 2009.10.11 Sun ++
今日はA幼稚園の運動会。
昨日に引き続き、未就学児種目に参加するため、
朝から見物です。

種目の紹介や景品を渡す役を
年長のお兄ちゃんお姉ちゃんがやっていたり、
かけっこのときに、一人一人自己紹介をしていたのが
アットホームで印象的でした。
保護者競技の綱引きは、
パパはトラックを半周してから綱引きに参戦するスタイルで、
必死に走るパパたちの姿は圧巻でした。
パパって一生懸命だから面白い(笑)。
子UNYOが参加したのは、お母さんと一緒にかけっこのコーナーでした。
20人ずつ一斉ににスタートするので、結構な迫力です。
ゴールでは、ワニのオモチャと、特大サイズの風船をいただきました。

種目を終えてから、海上自衛隊の航空ショーを見に、実家へ移動。
午前中に、主なイベントは終わっていましたが、
どことか自衛隊の有名なブラスバンドのコンサートには間に合いました。
昼食をとりながら、しばし鑑賞。

飛行機の体験試乗は130cm以上ないとできないので見るだけでしたが、
飛行機の離発着を間近で見れるのは、結構な迫力です。

アパッチ?コブラ?なんだったっけな?
早ーーーいヘリコプターも展示されてました。

子UNYOも、「耳痛ーい」と言いながらも、
飛行機になったつもりで手を広げて、
一緒に離発着してるのが可愛いかったです。
来年は130cm以上になって、体験搭乗できたらいいなー。
昨日に引き続き、未就学児種目に参加するため、
朝から見物です。

種目の紹介や景品を渡す役を
年長のお兄ちゃんお姉ちゃんがやっていたり、
かけっこのときに、一人一人自己紹介をしていたのが
アットホームで印象的でした。
保護者競技の綱引きは、
パパはトラックを半周してから綱引きに参戦するスタイルで、
必死に走るパパたちの姿は圧巻でした。
パパって一生懸命だから面白い(笑)。
子UNYOが参加したのは、お母さんと一緒にかけっこのコーナーでした。
20人ずつ一斉ににスタートするので、結構な迫力です。
ゴールでは、ワニのオモチャと、特大サイズの風船をいただきました。

種目を終えてから、海上自衛隊の航空ショーを見に、実家へ移動。
午前中に、主なイベントは終わっていましたが、
どことか自衛隊の有名なブラスバンドのコンサートには間に合いました。
昼食をとりながら、しばし鑑賞。

飛行機の体験試乗は130cm以上ないとできないので見るだけでしたが、
飛行機の離発着を間近で見れるのは、結構な迫力です。

アパッチ?コブラ?なんだったっけな?
早ーーーいヘリコプターも展示されてました。

子UNYOも、「耳痛ーい」と言いながらも、
飛行機になったつもりで手を広げて、
一緒に離発着してるのが可愛いかったです。
来年は130cm以上になって、体験搭乗できたらいいなー。
++ 2009.10.10 Sat ++
今日は、2つに絞った幼稚園のひとつT幼稚園の運動会でした。
まもなく、願書配布なので最終確認です。
受付をすると、かわいいお面をくれました。
お友達と一緒にお面をつけてニンマリの子UNYO。

未就学児の参加競技はかけっこ。
トンネルをくぐってゴールすると、
ミニーちゃんからお土産がもらえます。
入場して列に並んでいると、子UNYOはこのとおり。
列からはなれて砂遊び、、、
スタートぎりぎりで戻ってきて、よーいドン!
ちゃっかりお土産をゲットしていました。

競技が終わると、雨が降ってきてしまったので退散。
楽しみにしていた鼓笛隊は見れず、でした。
先日、園の見学に行ったときに練習しているのを見て、
あまりの一生懸命さに涙してしまったほどでしたから、
本番も見たかった、、、残念。
でも、楽しそうに競技する園児の姿が見れただけでもよかったです。

家に帰って、お土産袋オープン。
お土産は、絵本にシャボンダマにお菓子etc。
お楽しみ袋って、大人も嬉しいものです。

絵本は、お家の中にあるものを、
森や海に見立てて指電車が走っていくお話でした。
絵本についていた付録で紙電車をつくってあげると、
子UNYOが絵本のようにガタンゴトン、電車を走らせ始めました。

先日行ったディズニーシーの地図を走らせながら、
空想の世界へ。。。
紙ひとつで、こんなに遊べるなんて、すごい。
まもなく、願書配布なので最終確認です。
受付をすると、かわいいお面をくれました。
お友達と一緒にお面をつけてニンマリの子UNYO。

未就学児の参加競技はかけっこ。
トンネルをくぐってゴールすると、
ミニーちゃんからお土産がもらえます。
入場して列に並んでいると、子UNYOはこのとおり。
列からはなれて砂遊び、、、
スタートぎりぎりで戻ってきて、よーいドン!
ちゃっかりお土産をゲットしていました。

競技が終わると、雨が降ってきてしまったので退散。
楽しみにしていた鼓笛隊は見れず、でした。
先日、園の見学に行ったときに練習しているのを見て、
あまりの一生懸命さに涙してしまったほどでしたから、
本番も見たかった、、、残念。
でも、楽しそうに競技する園児の姿が見れただけでもよかったです。

家に帰って、お土産袋オープン。
お土産は、絵本にシャボンダマにお菓子etc。
お楽しみ袋って、大人も嬉しいものです。

絵本は、お家の中にあるものを、
森や海に見立てて指電車が走っていくお話でした。
絵本についていた付録で紙電車をつくってあげると、
子UNYOが絵本のようにガタンゴトン、電車を走らせ始めました。

先日行ったディズニーシーの地図を走らせながら、
空想の世界へ。。。
紙ひとつで、こんなに遊べるなんて、すごい。
++ 2009.10.09 Fri ++
絵本増冊です。
No.259 うんちしたのはだれよ!

最近、うんちブームなので選んだ一冊。
もぐら君が頭にうんちを落とされて、
色んな動物のうんちを見せてもらいながら、
犯人を探す愉快なお話。
うんちが様々な食べ物に例えられるのがちょっと、、、(苦笑)
五感を育むのは3歳までというので、
きれいな色を感じてほしくて選んだ一冊。
懐かしくてムズムズしちゃうような色使いで、
きれいだなーと思います。
お母さんのために、たくさん摘んだお花を、
出会う動物たちに分けてあげてたら、全部なくなっちゃった。
という、かわいいストーリーです。
お父さんが、娘のためにゾウになるお話。
頑張ってゾウになったのに、
今度はライオンになってほしいと!?
こどものために一生懸命なパパに同情?してしまいます。
今回は、ストーリーも単純明快で、
どれも子UNYOにはヒットのようです♪
No.259 うんちしたのはだれよ!

最近、うんちブームなので選んだ一冊。
もぐら君が頭にうんちを落とされて、
色んな動物のうんちを見せてもらいながら、
犯人を探す愉快なお話。
うんちが様々な食べ物に例えられるのがちょっと、、、(苦笑)
![]() | No.260 おはなをどうぞ (2009/09) 三浦 太郎 商品詳細を見る |
五感を育むのは3歳までというので、
きれいな色を感じてほしくて選んだ一冊。
懐かしくてムズムズしちゃうような色使いで、
きれいだなーと思います。
お母さんのために、たくさん摘んだお花を、
出会う動物たちに分けてあげてたら、全部なくなっちゃった。
という、かわいいストーリーです。
![]() | No.261 おとぞうさん (2005/03) マイケル グレイニエツ 商品詳細を見る |
お父さんが、娘のためにゾウになるお話。
頑張ってゾウになったのに、
今度はライオンになってほしいと!?
こどものために一生懸命なパパに同情?してしまいます。
今回は、ストーリーも単純明快で、
どれも子UNYOにはヒットのようです♪
























